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例会対局結果
ポイント制ランキングシステムの対象者は原則として中学生以上、但し小学生以下の場合もその棋力に応じ特例として参加を認める場合があります。ポイント計算の対象となるデータは平手戦のみで、例会で小学生以下(ランキングシステムの特例者を除く)と平手で対局した場合はその勝敗に関わらず「指導対局」としてランキングシステムの対象から除外されます。

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2017年度後期
 2017.07.02  2017.07.16  2017.08.06  2017.08.20  2017.08.27  2017.09.03
 2017.09.10  2017.09.24  2017.10.08  2017.10.15  2017.10.29  2017.11.05
 2017.11.19  2017.11.26  2017.12.03      
過去の対局結果は最下段にあります 。

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SSGCポイントルールについてはこちら  SSGCポイントランキング方式


2017年度前期、青木氏が16連覇を達成

本田氏、初の2位に躍進


2016年度後期、青木氏が15連覇を達成

青木氏の連覇を阻止する人は現れるのだろうか?


第2回濁流杯は青木氏が優勝

平成28年12月3日(土)〜4日(日)の2日間に亘り熱海ニューフジヤホテルで行われた第2回濁流杯は、対抗馬が見当たらず、青木氏が楽々、優勝となりました。


2016年度前期、青木氏が14連覇を達成

どこまで連覇が続くのでしょうか?


2015年度後期、青木氏が13連覇を達成

やっぱり、青木氏が優勝。しかし、他の人もがんばって青木氏に何回か土をつけました。


第1回濁流杯は青木氏が優勝

平成27年12月5日(土)〜6日(日)の2日間に亘り熱海ニューフジヤホテルで行われた第1回濁流杯は、ひょっとしたら大番狂わせかと思われたのですが、結局青木氏が優勝となりました。


2015年度前期、青木氏が12連覇を達成

無敗の完全優勝です。来期は、誰か土つけてね。


2014年度後期、青木氏が11連覇を達成

もはや、怒りすら覚えますね...。


2014年度前期、青木氏が10連覇を達成

.....。


2013年度後期、青木氏が9連覇

10連覇が掛かる来期は島流しのピンチでしょうか・・・。


第8回若草杯は青木氏が3連覇

平成25年11月30日(土)〜12月1日(日)の2日間に亘り熱海ニューフジヤホテルで行われた第8回若草杯は、青木氏が3連覇を達成した。


2013年度前期、青木氏が8連覇

特にコメント無し。


2012年度後期、青木氏が7連覇

もはや何もいう事は無い。一体この連覇記録はどこまで続くのだろうか・・・。


第7回若草杯は青木氏が連覇

平成24年12月1日(土)〜2日(日)の2日間に亘り熱海ニューフジヤホテルで行われた第7回若草杯は、青木氏が2連覇を達成した。


2012年度前期、青木氏が6連覇

いつも通り青木氏が優勝。歌の方もスランプから脱出し、平塚の市民権も得て心身共に充実している様だ。


2011年度後期、青木氏が5連覇

実力者が多く顔を揃え混戦が予想された中、青木氏が2位に圧倒的な差をつけ5連覇を達成。最近は歌の実力に若干翳りが見え始め、それを否定しようと力んだ歌い方が更に悪循環を引き起こしていたが、それとは対照的に将棋の方では充実した実績を維持している。今後は平塚移住との噂も流れ、動向が注目される。


第6回若草杯は青木氏が本領発揮

本年度初めて熱海での開催となった当サークル忘年会は平成23年12月3日(土)〜4日(日)の2日間で行われ、第6回若草杯は青木氏が本領を発揮し3大会ぶりに栄冠を手にした。


2011年度前期、青木氏が4連覇

青木氏が4連覇でペナントレース6勝目を挙げた。大変な偉業である。例会後のカラオケでも存在感は大きく、当サークルへの貢献度は計り知れない。
2位には実力者の吉田氏が。また、フレッシュな水木氏、百地氏が上位に進出。森下パパはようやく4位へ。小学3年生の久保田君は6位へ後退した。
後期ペナントレースは更に多くの実力者が名を連ね、混戦が予想される。青木氏にしても正念場のレースになりそうだ。


2010年度後期、青木氏が3連覇

いつも通り、青木氏が優勝。相変わらず安定した力を見せている。小学生への指導にも熱心で、当サークルへの貢献度は計り知れないものがある。
そして、小学生として初めてSSGCランキング対象に認められた天才小学2年生の久保田君がいきなりの2位へ。ここ最近の成長は目覚ましいものがあり、今後の活躍が楽しみである。
3位には本田氏、4位に吉田氏。この辺りはいつもながらの上位ランカーである。


第5回若草杯は笹尾氏が連続優勝

平成22年12月4日(土)〜5日(日)の2日間、湯河原杉の宿にて行われた第5回若草杯は笹尾氏が見事2年連続優勝を遂げた。今回、優勝候補筆頭の青木氏が意外にも4位に撃沈。2位に草野会長、3位には古賀氏が入った。


優勝の笹尾氏(左)に優勝カップを授与する草野会長(右)。
決して優勝カップを取り合っている訳ではない。


2010年度前期、青木氏が連覇

圧倒的な強さで青木氏が連覇を達成。一時期不調説も取り沙汰されたが、そんな噂も何処吹く風、終わってみれば2位に160Point差をつけての圧勝劇。これで当サークルペナントレース4勝目を挙げた。2位には長いブランクからようやく立ち直ってきた吉田氏が本領を発揮、3位は当然の如く意外にも本田氏が名を連ねた。4位は高沢氏。実は本田・高沢両氏の順位争いの方が見ていてワクワクする。


第4回若草杯は笹尾氏が優勝

平成21年12月19日(土)〜20日(日)の2日間、湯河原杉の宿にて行われた第4回若草杯は決勝を1月10日に持ち越しとなったが、この日一局目で笹尾氏が青木氏に勝利し、見事3年ぶりの優勝を遂げた。


2009年度後期優勝は青木氏

一旦手放したタイトルを青木氏が再び取り戻した。
今回、新加入の若い小川君の活躍が注目されたが、SSGCポイントの妙、対局数・対局相手数・指導ポイント等が影響し最終ランクは5位へ低下した。但し実際は度々小学生を指導している光景が目撃されており、「しっかり申告していればランクはもっと上だった」との情報もある。
驚くべきは古賀氏の活躍。最終日に一気にランクを3つ上げ、自己最高の2位に入った。以下、前期優勝の笹尾氏は3位、万年2位の異名を持つ本田氏は4位となった。
岡本氏が6位と頑張り、清水氏も7位と健闘した。


第4回若草杯は決定戦を来年に持ち越し

平成21年12月19日(土)〜20日(日)の2日間、湯河原杉の宿にて行われた第4回若草杯は夜からの参加者が3名を数える異例の状況となり、検討の結果初日は9名による総当たりのうち各人6局を消化、2日目に残りの2局及び遅れ組3名によるリーグ戦2局を行う事とした。9名によるリーグから上位2名が決勝トーナメントへ抜け、3名によるリーグからは1名が抜ける形式。但し公平感を保つ為、3名リーグからの1位通過者は9名リーグからの2名にそれぞれ2連勝しなければ優勝に到達出来ない仕組みとした。
20日、9名リーグでは笹尾氏と篠原氏が共に7勝1敗で並んだが、大会規定により直接対決で勝っていた笹尾氏が1位で抜けた。3名リーグからは青木氏が抜け、この日篠原氏と青木氏による準決勝が行われ、予め1勝を与えられていた篠原氏が青木氏に2連敗し決勝は笹尾氏と青木氏の間で行われる事となった。
決勝は2010年に入ってから両者の都合に合わせ行われる見通し。






※第4回若草杯の結果は決定次第更新します。



2009年度前期、笹尾氏が復活優勝

笹尾氏が青木氏、森下Jrといった強豪を抑え、堂々の復活優勝を遂げた。もっとも、この表現には若干の違和感を感じるが。
そして2位にはもはやすっかり万年2位の座を確立した本田氏が入った。いやいやしかし、いつでも2位という事はつまりは平均2位、という事で、ある意味優勝より評価出来る。
そして、3位にはこれもまたお馴染み、高沢氏が2期連続で入った。
今回は青木氏、森下Jrの出場が少なかったが、2009年度後期は青木氏もかなり参加率が上がる見込み、そして何と言っても新加入の強豪・小川氏の活躍が期待される。



2008年度後期、青木氏が連続優勝

後期最終局にまさかの敗戦を喫し史上初の全勝優勝はならなかったが、圧倒的な力を見せつけての完勝だった。しかしながら来期は森下Jrの復活、実力者の竹中氏、そして慶応大学OBで全国大会経験者の新加入が予定されている等、そう簡単には王者の座を守り抜く事は出来ないだろう。更に2009年前期は都合により例会への参加回数が激減するとの話、3連覇はちょっと厳しいか。
本田氏がまさかの準優勝。これには誰もが度肝を抜かれた。一体何故???でも、結果が全て。勝った者が強いのだ。
高沢氏はスタートで出遅れたが、結局は3位に食い込み存在感をアピール。
以下、杉山氏の4位も予想外の大健闘で周囲を驚かせた。本人もビックリ。




第3回若草杯は青木氏が連覇

平成20年12月6日(土)〜7日(日)の2日間、湯河原杉の宿にて行われた第3回若草杯は、青木氏が連覇を遂げました。尚今大会、予選リーグの成績によりAクラス、Bクラスにクラス分けを行い、小河氏がBクラスを制した。


連覇を遂げた青木氏
 
Bクラス優勝の小河氏

※第3回若草杯の成績表は現在準備中です。


2008年度前期は青木氏が貫禄優勝

もはやこの男に敵はいないのか。2位以下を大きく引き離し、驚異的な勝率を残しての圧倒的な優勝に周囲は半ばあきれ顔。しかし、青木氏にとって今後暫くは王者安泰が続くかと言えば決してそうではない。新加入の大野氏が本気でタイトルを取りに来たらどうなるか。やはりブランクが有るとは言え、元奨励会三段の実績は脅威的だ。また、高校タイトル三冠の森下Jrが受験を終え復帰すれば益々当サークルの王者争いは混沌としてくる。これに過去二連覇の高沢氏、一時は不敗神話まで流れた笹尾氏、本気モードだと滅法強い草野会長、森下Jrを育て上げた森下父、実力者の金澤氏、篠原氏、小沢氏、丸若氏、古賀氏、更には最近急激に力をつけてきた若手の那波君らがどう絡んでくるか。先ずは2008年度後期に注目したい。



2007年度後期は高沢氏が2期連続勝利

一体何なのだろう、この男のしたたかさというものは。
前期、SSGCポイントルールが高沢氏に有利との判断からルール改正を行い、高沢氏にとってはそう簡単に優勝出来なくなった筈。にも関わらず実力No.1と言われる青木氏を抑えて2連覇を達成してしまった。もはや、これ以上のルール改正は必要無いだろう。当サークルの趣旨である「多くの人と満遍なく対局する」を崩す訳には行かないのだから。後期だけで34名もの相手と対局した高沢氏の力は驚異的だ。




第2回若草杯は青木氏が貫禄制覇

平成19年12月8日(土)〜9日(日)の2日間、湯河原杉の宿にて行われた第2回最強若草杯は、青木氏が全勝優勝を遂げました。この大会、青木氏は草野会長との全勝対決を制し、京急百貨店将棋大会Aクラス優勝の実力をまざまざと見せつけました。



 2007年若草杯成績
  左は優勝カップになみなみと 注いだ焼酎を一気飲みする青木氏



2007年度前期は高沢氏勝利で幕

勝率89%と、昨年の87%を上回る恐るべき勝率を挙げた笹尾氏だが、高沢氏のしたたかな戦術の前に差し切られた。小学生への指導対局に高ポイントを与え、多くの会員と対局する程付加ポイントが高くなる前期ポイントルールの特性を最大限に活かし、初のタイトルを手にした。親睦・交流担当としての実力を遺憾無く発揮し、数少ない小学生を完全に手なずけた事が勝因。



2006年度後期優勝は笹尾氏

2006年度後期の優勝決定戦は勝率87%という驚異的な数字を残した笹尾氏、91勝をマークした高沢氏、勝率・勝数の双方で実績を残した古賀氏の3者により行われ、昨年末の若草杯に続き笹尾氏が優勝を決めた。笹尾氏はここ最近殆ど負けが無く、サークル内でその強さが一際目立ち始めた。尚、準優勝は古賀氏。



第1回最強若草杯優勝は笹尾氏
トーナメント戦は篠原氏が制す

平成18年12月10日(日)湯河原杉の宿にて行われた第1回最強若草杯は、笹尾氏が優勝しました。この大会、笹尾氏は最終戦を待たずに優勝が確定、終始安定した力を見せ見事栄冠を手にしました。

 左は優勝カップを手に喜ぶ笹尾氏

 2006年若草杯成績

翌日開催したトーナメント戦は篠原氏が優勝しました。
 2006年湯河原トーナメント戦

第1回リーグ戦準優勝は高沢氏

準優勝は巡・高沢・相田の3者による巴戦となり、高沢氏が前評判通りあっさり2連勝で勝負を決めた。

第1回リーグ戦は丸若氏が優勝

全勝の丸若氏が優勝確定。準優勝は巡・高沢・相田の3者で近日決定戦を実施予定


過去の例会対局結果

2006年度
 2006.05.14  2006.05.28  2006.06.03  2006.06.18  2006.06.25
 2006.07.01  2006.07.15  2006.07.23  2006.08.06  2006.08.13
 2006.08.27  2006.09.02  2006.09.10  2006.09.16  2006.10.01
 2006.10.08  2006.10.22  2006.11.12  2006.11.18  2006.11.26
 2006.12.02  2006.12.17  2006.12.24

2007年度前期
 2007.01.07  2007.01.14  2007.01.21  2007.02.03  2007.02.18
 2007.02.25  2007.03.11  2007.03.18  2007.03.25  2007.04.07
 2007.04.15  2007.04.29  2007.05.05  2007.05.13  2007.05.27
 2007.06.03  2007.06.16  2007.06.30
2007年度後期
 2007.07.15  2007.07.22  2007.07.29  2007.08.12  2007.08.19
 2007.08.26  2007.09.02  2007.09.16  2007.09.23  2007.10.14
 2007.10.28  2007.11.04  2007.11.17  2007.11.24  2007.12.02
 2007.12.16  2007.12.23      
2008年度前期
 2008.01.13  2008.01.20  2008.01.27  2008.02.10  2008.02.17
 2008.02.23  2008.03.02  2008.03.09  2008.03.23  2008.03.29
 2008.04.06  2008.04.13  2008.04.20  2008.04.27  2008.05.11
 2008.05.25  2008.05.31  2008.06.08  2008.06.21  2008.06.29
2008年度後期
 2008.07.13  2008.07.21  2008.07.26  2008.08.10  2008.08.24
 2008.08.31  2008.09.15  2008.09.20  2008.09.28  2008.10.04
 2008.10.12  2008.10.19  2008.11.02  2008.11.15  2008.11.23
 2008.12.13  2008.12.20  2008.12.27    
2009年度前期
 2009.01.10  2009.01.18  2009.01.25  2009.02.08  2009.02.15
 2009.02.22  2009.03.01  2009.03.21  2009.03.29  2009.04.12
 2009.04.19  2009.04.26  2009.05.10  2009.05.23  2009.05.30
 2009.06.14  2009.06.21  2009.06.28    
2009年度後期
 2009.07.12  2009.07.20  2009.07.26  2009.08.09  2009.08.16
 2009.08.23  2009.09.06  2009.09.20  2009.09.27  2009.10.11
 2009.10.18  2009.10.31  2009.11.14  2009.11.22  2009.11.29
 2009.12.05  2009.12.13  2009.12.27    
2010年度前期
 2010.01.10  2010.01.17  2010.01.23  2010.02.14  2010.02.21
 2010.02.28  2010.03.06  2010.03.21  2010.03.28  2010.04.11
 2010.04.18  2010.04.25  2010.05.15  2010.05.23  2010.05.30
 2010.06.13  2010.06.20  2010.06.27    
2010年度後期
 2010.07.18  2010.07.25  2010.07.31  2010.08.08  2010.08.22
 2010.08.29  2010.09.04  2010.09.19  2010.09.26  2010.10.02
 2010.10.10  2010.10.16  2010.11.07  2010.11.21  2010.11.28
 2010.12.12  2010.12.19  2010.12.26    
2011年度前期
 2011.01.09  2011.01.16  2011.01.23  2011.02.06  2011.02.13
 2011.02.19  2011.03.06  2011.03.20  2011.03.27  2011.04.03
 2011.04.10  2011.04.16  2011.05.08  2011.05.15  2011.05.22
 2011.06.06  2011.06.19  2011.06.26    
         
2011年度後期
 2011.07.17  2011.07.24  2011.07.31  2011.08.07  2011.08.21
 2011.08.28  2011.09.04  2011.09.11  2011.09.25  2011.10.02
 2011.10.09  2011.10.16  2011.11.13  2011.11.20  2011.11.27
 2011.12.11  2011.12.18  2011.12.25    

2012年度前期
 2012.01.08  2012.01.15  2012.01.22  2012.02.05  2012.02.12  2012.02.26
 2012.03.04  2012.03.11  2012.03.25  2012.04.01  2012.04.15  2012.04.22
 2012.05.13  2012.05.20  2012.05.27  2012.06.03  2012.06.17  2012.06.24

2012年度後期
 2012.07.01  2012.07.15  2012.07.22  2012.08.05  2012.08.12  2012.08.19
 2012.09.02  2012.09.23  2012.09.30  2012.10.07  2012.10.14  2012.10.21
 2012.11.04  2012.11.18  2012.11.25  2012.12.09  2012.12.16  2012.12.23

2013年度前期
 2013.01.06  2013.01.13  2013.01.20  2013.02.03  2013.02.10  2013.02.17
 2013.03.10  2013.03.24  2013.03.31  2013.04.14  2013.04.21  2013.04.28
 2013.05.12  2013.05.19  2013.05.26  2013.06.02  2013.06.09  2013.06.16

2013年度後期
 2013.07.14  2013.07.21  2013.07.28  2013.08.11  2013.08.18  2013.08.25
 2013.09.01  2013.09.08  2013.09.22  2013.10.06  2013.10.13  2013.10.20
 2013.11.03  2013.11.17  2013.11.24  2013.12.08  2013.12.15  2013.12.22

2014年度前期
 2014.01.05  2014.01.12  2014.01.19  2014.02.02  2014.02.09  2014.02.23
 2014.03.02  2014.03.09  2014.03.23  2014.04.13  2014.04.20  2014.04.27
 2014.05.11  2014.05.18  2014.05.25  2014.06.08  2014.06.15  2014.06.29

2014年度後期
 2014.07.13  2014.07.20  2014.07.27  2014.08.03  2014.08.10  2014.08.17
 2014.09.07  2014.09.14  2014.09.28  2014.10.05  2014.10.19  2014.10.26
 2014.11.16  2014.11.23  2014.11.30  2014.12.14  2014.12.21  
2015年度前期
 2015.01.11  2015.01.18  2015.02.01  2015.02.08  2015.02.15  2015.03.01
 2015.03.08  2015.03.15  2015.04.12  2015.04.19  2015.04.26  2015.05.24
 2015.05.31  2015.06.14  2015.06.21  2015.06.28    

2015年度後期
 2015.07.12  2015.07.19  2015.07.26  2015.08.02  2015.08.09  2015.08.23
 2015.09.06  2015.09.13  2015.09.27  2015.10.04  2015.10.11  2015.10.18
 2015.11.15  2015.11.22  2015.11.29  2015.12.13  2015.12.20  2015.12.27

2016年度前期
 2016.01.10  2016.01.17  2016.01.24  2016.02.07  2016.02.21  2016.02.28
 2016.03.06  2016.03.20  2016.03.27  2016.04.10  2016.04.17  2016.04.24
 2016.05.15  2016.05.22  2016.05.29  2016.06.05  2016.06.12  2016.06.26

2016年度後期
 2016.07.03  2016.07.17  2016.07.24  2016.08.07  2016.08.21  2016.08.28
 2016.09.04  2016.09.11  2016.09.25  2016.10.02  2016.10.16  2016.10.30
 2016.11.06  2016.11.27  2016.12.11  2016.12.18  2016.12.25  

2017年度前期
 2017.01.08  2017.01.15  2017.01.22  2017.02.05  2017.02.12  2017.02.19
 2017.03.19  2017.03.26  2017.04.02  2017.04.16  2017.04.23  2017.05.07
 2017.05.21  2017.05.28  2017.06.11  2017.06.25    



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